中出し妊娠経験
 
この話はあたしが写真屋の息子の彼と同棲生活を始めた時の話です。 
 
この体験談を結構読んでる方なら分かると思うんだけど、あたしはこの男がキライだったんだけど・・・ なぜかつき合っちゃってしょうがなく同棲を始めたの。 
 
数日たったある日。 あたしは朝から体調が悪かった。 おりものが出て乳首が敏感になって・・・。 
 
そうなの・・・今日は「排卵日」なのね・・・。 
 
こんな日に「中だし」されちゃ絶対できちゃう・・・・ 今日はホントブル−だった。 やる気マンマンのカレに、どう言い訳して「エッチ」しないですむか・・・ そんなことばっかり朝から考えてたわ。 
 
おまけに今日は仕事は休みだから一日中ウチにいるのよ・・・ とりあえず彼からさけるように過ごしたんだけど・・・・
 
さっそく彼があたしの所にやってきたわ・・・。 
 
後ろからオッパイ触ってきて、「ね〜・・・ エッチしよ〜!」寒気がした・・・。 今日に限って甘えてきたわ・・・。 すでに息子さん元気だし 
 
あたしはとりあえず、「あのね・・・ 今日体調悪いから・・・したくない・・・」 そう言ってみたのね。 当然彼は「ダダ」こねた。 お前は何歳なんじゃい!! アホかっ!! て思っちゃったんだけど・・・ これって女性しかわからないのかな・・・?
 
「排卵日に女は無性に敏感になる!!」
女って、子孫残さなきゃいけないから、そういう遺伝子組み込まれているのかな? 彼がちょっとだけ乳首触ってきただけでめちゃめちゃ感じちゃった!
 
「あん・・・」
 
あたしが声出しちゃった事に反応して、彼がパンツの上から娘ちゃんを触ってきた。 おりものが出てたからしっかり濡れていて、彼が興奮しちゃった。
 
あたしはムリヤリ押し倒されて、彼に乳首を吸われながら娘ちゃんに指を入れられた。 ヤバイ・・・ すっごく気持ちいい・・・
 
それでもあたしは必死で声をだして、「ちょっと! 体調が悪いって言ってるでしょ!!」 って言ったんだけど、彼は「うそつけ! こんなに濡れているのに!!」って言ったわ! このばかやろ〜って思ったけど・・・ 今日は感じちゃう・・・ ヤバイ・・・・ あたし、力が抜けちゃった・・・ 
 
彼が息子さんをあたしの口に持ってきて、「なめて・・・」って言ってきた。 あたしは、そうだ!このままイカせちゃえばいいんだって思ったわ。 そしてあたしは普段しないような大サ−ビスで、息子さんをなめてあげた。 
 
舌を使ったり吸ってあげたり・・・ そりゃあもう彼は大満足だったわ。 でも・・・彼は勘違いしていた。 
 
あたしがとっても欲しがっているように見えたんだって〜!! 
 
違うっちゅ〜に!!
 
その後、彼は「そうか そうか・・・ そんなに欲しいんか・・・ よしよし・・・」って言って、あたしの口から息子さんを引き抜いて、あたしに入れようとしたんです!!! 
 
こんな日にエッチなんかしたら絶対妊娠しちゃう! そう思ってとっさにやめてもらおうとしたんです。 
 
「今日は絶対したくない! もししたら出ていってやる〜!!」 あたしも必死だった。 カレもようやく分かってもらったみたいで、
 
「わかったよ〜・・・」
 
ホッとしたあたし。 でもギンギンになった息子さんを握りながらカレが言いました。 
 
「じゃ、このどうしようもないイチモツ、どうにかしてや〜!」 
 
はちきれそうな息子さんを見せられて、さすがに可哀想かなって思っちゃったあたし。 それにさっきまで、「大サービス」してあげてたから、息子さんに対して違和感無くなっていたのも事実。 
 
「しょうがないなぁ・・・」 あたしはしゃがんでカレの息子さんをくわえてあげました。 
 
「ま、これでエッチ無しならよしとしましょ・・・」 そう思いながら息子さんを舐めていたら、カレがもうガマン出来ないような感じ・・・。 もうすぐだって思って手を使ってシコシコ・・・・ 
 
「うを〜っ!! 出る〜 出る〜!」 大騒ぎしたカレ。 そのあと息子さんを取り出してあたしの顔めがけて・・・ 
 
「どっぴゅ〜!!」ものすごい大量の精液がかかって、目も開けられないくらい・・・。 
 
「はぁ・・ はぁ・・・」 カレは満足そうだったけど、コイツは最低3発はするから、もう少しの辛抱だって思ってた。
 
「もう一回・・・」 
 
そう言って再びあたしの口に息子さんをくわえさせた。 いつもの事だったから別にイヤだって思わなかったんだけど、顔に精液がかかったままくわえるのは久しぶりだったかな?
 
「うわ〜 今日のオマエ、とってもイヤラシイよ・・・」 そう言ってカレはあたしの顔にかかった精液を指で塗っていって、「ペッ!」 ツバまで顔にかけてきて、パックみたいに広げていったの。   
 
ドロドロになったあたしの顔を眺めながら、再びカレが思いっきり腰を動かして、「うぐっ・・・」 再びあたしの顔に射精した・・・。 またまた大量に・・・。 
 
「あ〜・・・ 今日は絶好調・・・ まだまだ出来そう・・・」 
そう言いながらまた、あたしの顔にかかった精液を塗りたくっていた・・・。
 
「アホか・・・ 調子に乗るな! このスケベ・・・」 そう思ってたけど、なんとか満足させないとあきらめない男だから・・・。
 
カレがあたしをムリヤリ寝かせて、もうはち切れそうな息子さんを握りながら言ってきたんです。 
 
「ねえ、もうガマン出来ないよ・・・ お願い! 入れさせて!!」 そう言って今にも息子さんをあたしの娘ちゃんにあてがった。
 
「だから言ったでしょ! 今日は出来ない日だって・・・!」 
 
「大丈夫! 絶対出来ないようにするから・・・」 
 
「絶対イヤだ!!」 
 
「・・・・・!」 
 
カレの表情が変わってきて、ものすごい嫌な予感がした。 そしてカレは叫んだの・・・ 
 
「あ〜! もうダメだ〜!!」 そう言ってあたしにイキナリ挿入してきたんです! 
 
「ちょっと! ダメだって言ってるでしょ!」 
 
「うるせぇ!」 
 
チカラずくでムリヤリ犯されたんだけど、娘ちゃんはしっかり濡れていたし、あの巨根もスンナリ入っていったから、とっても気持ちよくて・・・ 当然口ではイヤだって言ってるンですけどね。 
 
排卵日の女はとっても敏感だし・・・ それにカレはすでに2回イッているから、すぐにはイカないでしょ? だからとっても激しくピストンされて、頭の中が真っ白になって来ちゃった・・・。 
 
やばい・・・ 気持ちいい・・・ もう理性を失いそうだった。 
 
「もうだめだぁ〜!!」 カレが叫んできた。
 
あたしは一瞬我に返って思わず、「外に出して!!」 って言いました。 
 
でも・・・ でも・・・ カレはあたしの言うこと聞かずに、
 
「うっ・・!!!」 
 
中で・・・ 中出しされちゃったよ〜!! 
 
「何て事してくれたの・・・」 
 
思わず涙ぐむあたし・・・。 でもカレは、あっけらか〜んとして、「中で出しちゃった。 でもいいだろ? いずれ結婚する間柄なんだから」 
 
そう言って再び腰を動かし始めました。 
 
「なんで・・・ こんな事に・・・」 
 
自分のせいだとは分かっていても、なんとなく取り返しのつかない事してしまった様な気がして、あたしは泣きながらカレと、「子作り行為」を続けてしまいました。
 
結局カレはこの後「抜かずの3連発」をしました。 当然全て中出しでした。 
 
あたしは、エッチが終わってからすぐお風呂場に行って、娘ちゃんと顔を洗いました。 それから毎日妊娠していませんように・・・って祈ってたんです。 でも心配していた事が現実になったわ・・・ 
 
あたしは「妊娠」していた。
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